STEP3読了備忘録(燕未実装)
タイトル通りにSTEP3を読み終え、現状未公開となっている燕を除いたアイドルのSTEP3を見終えた。ライブの打ち上げなんかで話す用のメモ代わりなのでこの記事読んでもなんも得することはないです。
という訳で備忘録。
・リーリヤ
王道特訓編だった〜
四音との絡みが面白かった。昨日の敵と特訓は流石に王道でした。
清夏との関係も進展して冬のHIFは全力でぶつかるって感じだね。
他アイドルと比べると一番星っていうよりVS極月って感じに今後もなる?それかあの時のアイドルみたいにで一番星に目を向けるか。
・清夏
こちらもVS極月の色が強かった。
アイドルを続けることで出てくる苦悩を乗り切ってリーリヤ同様、冬のHIFへの助走フェーズ。
STEP4をしっかり書けるように色々綺麗に片付けたという印象。
・麻央
こんなにPドルになるんかーーい
100プロ蹴ってp居ないと嫌だって星井美希くらいp好き系キャラがやるポジじゃないんか?となった
ってか学マスはPドル要素強すぎる。嫌いな人は多そう。自分はPドルやってけどアイドルしたいから恋を諦める系アイドルが好きなんでそれを全アイドルやる可能性秘めててとんでもない作品になるんじゃないかとなってる。
・莉波
step1、2全く刺さらなかったのに急に好みな話の展開になった。というか実家に帰った時のカメラアングルとか製作陣が気合い入ってた
step2からこのクオリティで見たかった〜
・佑芽
お姉ちゃんだけではなく友人を通して本当にアイドルを好きになる話。アツい。
ここまでが佑芽のstep1だね。
ここから佑芽の快進撃が始まるのが楽しみ。別視点だと一番星になってたりと成長は遅くても天才って感じで佑芽パートでも勿論そうではあるんだけど苦悩の見せ方とか佑芽の明るさの見せ方がうまい。曲もその2点をしっかり表現しててかなり好みだった。
最後の2人の真似で燐羽のコピー能力をコピーした展開ありませんか?妹パワー最強。
・ことね
多種多様のPドルを見せてくれる学マスくん。
その中でも一番好みなPドルです。
Pに照れ照れの時とアイドルに真摯な時の割合が良い。ちゃんとアイドルを取って恋を諦めそうな割合。
この時偶然衣装設定がおかしくてなのかアングルが終わってたんだけどpとのいちゃいちゃをすっぱ抜かれてるようなアングルになってて変な楽しみ方してた。こういう展開になったらakb49を学マスpに勧めるオタクになると思います。
・星南
ある意味メインシナリオだろ星南
アイドルという概念、アイドル、ファン、裏方などの構造そのものが好きなんだろうとなる
プロデュースも良いけどちゃんとアイドルの方が好きな感じなのは良いね
自身がトップアイドルになったら、トップアイドルになった上で私が居なくても熱く盛り上がるステージを作りたいんだろうね、冬のHIF。
アイドル兼プロデューサーの成せる反則技レベルのわがままといっても良いと思う(勿論良い意味で)
ファンそれぞれの思うトップアイドルが点在することが偶像とか思ってそう
・千奈
Step1,2で低評価だったけど突然面白くなった
これのためのstep1,2だった1、2も必要な工程だったと思えるほどに良かった。
非常識でお馬鹿で出来ることも少ないフェーズを見せないとこの感動は出ないと思う。
準備期間フェーズのstep3で会長という目に見えてわかる立ち位置の変動があるのは思い切ってて良い。立場が人を変えるというけど千奈の意識が本当に変わったところが随所に見られてにっこりしてた。
・広
owlに声あててないのowlらしさが逆に出てて良い
話聞いてると可愛いを売りにしてるけど中身は多分清楚、おしとやか。見た目が可愛い、高いパフォーマンス力からpが売り出すためにその路線にしたんだろうね。彼女自身はアイドルを演じてるんだと思う。彼女自身もそんな自分たちで作り上げたowlが好きだし自信もあるんだと思う。ado的な売り出し方なのかなって。こういうコンテンツ作りの苦悩話シナリオになりませんか?学マスノベライズ化する時は是非owl編やってくれ
で、step3の広編でそのowlを出したあたり、多分広の方針が近いものになるんじゃないかなとなってる。step1で実はちゃんと普通な女の子ってのが描かれたわけだけど、サンフェーデッドの神格は広の根本には多分なくてファンのイメージ、期待しているものが神格なんだと思う。だから神格を上げるには多分owl路線になっていくんじゃないかなと思ってる。
・手毬
極月連戦を勝ち切って現状黄金世代最強っぽそう
Syngupの話になると思ったら思ってたより手毬の話だった
燐羽をここで掘り下げると思ってたけど咲季に回したのは意外性あった
・咲季
まず23話の選択肢はちゃんと悩んだ。
結論を言うと咲季に寄り添うを選んだ。
前置きにこのpと会わない咲季は別の方向に進んでいたと言う話があってここにいる咲季はそういった方向に行かないようにしないといけないと思った。咲季にpが居ない場合どうしてたかと想像するとまあ全力で行動するだろう。咲季の自滅への道を止めるのが横にいる人の役割と思い寄り添うを選択した。あとで燃え尽きるも気になって選んでみたけど後の行動的にもちゃんと正解は選べてたかなと思う。
あと単純に星南と燐羽の共同戦線はアツいね
主役級、番外編ではメインを張れるけど本編は主人公ではない3人ってイメージ。主人公佑芽って構図が綺麗すぎて素晴らしい
星南咲季はアイドルを憧れたのきっかけ、佑芽をさらに高みにしたい目的が共通でまあイメージしやすいけど、燐羽はお姉ちゃんみたいになって欲しくないという想いで一緒に行動してるのはよっぽど後に引いてるよね。傷だらけなのは実際咲季もなってるんだよね。燐羽誰かに言われてじゃなくてちゃんと自己完結して結論出してるの人として出来てる。
ここ3人のユニット見たいけどどうなんだろうね。
音楽祭のENDLESS DANCEはそういうことだったのねとなった
他キャラでもそうだけど星南プロデュースになると曲作り云々の話上がるなら作曲話1回くらいあって欲しい、出来上がった品がこちらになりますみたいな感じで曲出来てて、尺の都合上しょうがないんだけど1度くらいそういう話もして欲しい。
・美鈴
マイペースだけどちゃんと負けて悔しいしちゃんとアイドルになりたいしちゃんとsyngupが大好きということをしっかり描いた回。
美鈴の毒舌的なことって達観してるとこあるけど本当に達観してたら言葉に出さないと思う。
大人びて見える美鈴だけどそこがまだ高校生だと思わせてくれてPに傷ついてることを伝えたシーンとかはそういった大人びてない年相応な美鈴が見れて良かった。
step2備忘録

※個人の感想です
あと人に見せる用でないため感想羅列させただけです。
ことね、燕は自身の深掘りが特に出来てて面白かった。
ことねはインターネットで借金、お金に目がないって自分がstep2を始めた時もネットなんかで言われ続けてたのでまさかそこがstep2で解消されるとは思わなかった。
加えてstep2はどちらかというと周りの環境を見せるターンに感じて自分自身の深掘りは薄めなキャラも多く居た中、ことねは星南との関係の進展も見せながら自身も大きく成長してて面白かった。
燕はヒーローものが好きなのは知っていたが緑谷思考タイプの子で驚いた。極月学園の子も救おうとしてるのヒーロー過ぎて熱かった。
こういうのでいいんだよ。
リーリヤも熱い話で自分の好みだったので高めの評価。なにより燕のキャラで熱い話は結びつきやすいけどリーリヤでstep2という割と早めの段階でその手の話したのが自分の想定を超えてよかった。
自分のことではなく先輩のことに怒って覚醒するリーリヤにはSS2悟飯を感じた。
美鈴は美鈴というよりsyngupが普通に話がおもろい。手毬も同じ感想で全然Sだけど、美鈴の中学時代から変わらなきゃという気持ちとそれでも今のスタンスが間違ってると思ってる訳でもないから単純に間違ってるから変わろうではないのが美鈴の人間味を感じて面白かった。
佑芽は目標がお姉ちゃんでなくて純粋にアイドルと向き合い出して王道主人公路線により進んでて好みだった。それと対比してお姉ちゃんも話は面白かったんだけど成長度合いはあまりなくて環境の変化もあまりなくて、これからに不安を抱いていてこのままじゃダメだろうなーって思ってるんだろうなあで終わった印象。多分step3以降の布石的な話に感じたためstep2単体評価は低め。
千奈はstep1の頃からおバカだけど愛せる子ポジが個人的に苦手でそこはstep2読んでも変わらないんだけど話は普通におもろくてぐぬぬしてた。
けどプロデュースを通して急成長する姿見て教育って大事!って感想に落ち着いて冷笑界隈寄りの感想になってしまったけど読んでて気持ちは動いたので高めの評価。
広は千奈とセットで高評価、広自身としてはstep1以上の情報はあんま無かった印象。個人の掘り下げが見たかったけどstep2がそういう書き方じゃないからしょうがない。
清夏は熱い展開、担当のリーリヤが出てくるだけで高評価になってしまう。特段語りたいとこみたいなのはないけど普通に話が好きだから真ん中よりちょい上評価。
明るいキャラでダークな話するの良いよねの顔。青ブタのアイドル広川みたいな話好きなんだよね。
星南は自分の見たい、好みとはズレてたので少し低め。あと最後から2番目に見たので別視点で見た話が多くて印象は薄い。そこは順番の問題なのでしゃあなし。
他と違って極月をコミュで全然触れずにあっさり倒してるとことか文面じゃないとこで星南の強さを表現してたのは胸熱だしイイじゃんってなった。
上級生2人の麻央と莉波は話の流れが同じ過ぎて使い回しだろってなった
他だと話が合流することで被るだったけどここだけifで混じり合わない。基本運営から来たら納得いかなくてもある程度はそういう視点もあるかーと飲み込める寄りの思考だと思ってるけど同じ話過ぎて話すっ飛ばしたくなるくらいには面白く無かった。麻央はstep1で結構好きだったからえぇ?となってしまった。
という訳で思い出しも文字に起こして済んだのでstep3に行きます。
syngupの話になるっぽいし、咲季の曲好きだから気になるし、一体いつからで早く頷きたいし、麻央は次こそは自分の好みの話になってほしいし、燕と星南の関係が気になるし、リーリヤは24話でこれ他アイドル見なきゃじゃね?ってなって止めて他アイドルのstep1,2見始めたので早くリーリヤのstep3続きが読みたい
step1感想
ようやくstep1を見終えたので、step2へ行く前に感想を。
step2見たら見たでまた見え方とか変わりそうなので。
現状の進捗と見た順はこんな感じ。
リーリヤ→広→咲季→リーリヤstep2+3途中まで→(MOIW)→手毬→ことね→莉波→清夏→麻央→千奈→美鈴→佑芽→星南→燕
リーリヤだけMOIWまでに進めたいとなった結果、中途半端な感じに。
けどMOIWまでに間に合わないならやっぱ順番通りにやろうと思い、こんな感じの進捗。
・リーリヤ
リーリヤはstep2までの感想を。
step1は他アイドルと比べても特に導入って感じだった。
アイドルになる理由とリーリヤの純粋さをまっすぐ書いた話で、王道なアイドルものという感じ。
そこからのstep2がめちゃくちゃ味した。
四音っていうライバルというより敵といった立ち位置のアイドルをぶつけることで
王道アイドルものに拍車がかかった。
step1に引き続きだけど自分のためではなく誰かのためになら頑張れるという成長の余白を残しつつ成長を見せた展開はstep2としてうまいなと感じた。
最初は先輩呼び可愛いねくらいだったんだけどstep2でセンパイを庇う場面とか、センパイと呼ぶことでアイマスであまり見かけない距離感を感じたので面白かった。
純粋にアイドルを目指しているとことか、普通の女の子っぽさがTHE 王道って感じ。
こういう王道が結局良いんだよね。と思い担当へ。
格ゲ勢リーリヤ担当P参ります。
・広
自分に不向きだからアイドルを始めたという設定がおもろすぎて2番目にプロデュース。不向きならスポーツ選手でもいいじゃんと思ってたけど、読み進めるとただ不向きだからというわけではなく漠然とかもしれないけどちゃんとアイドルに憧れがあったんだなと感じれた。
どこか浮世離れした感じはあれど根本に女の子らしさもあってそのバランスが人気の要因なんだなあと感じた。
あとコミュの話からはずれるけど広の曲は断トツでやばい。サンフェーデッド復刻で無事引いたので早くコミュが読みたい。
・咲季
純粋なアイマスの赤という感じがしなくて面白かった。
やっぱ赤は佑芽って感じはするし、まっすぐな自信は咲季にはないけど、そんなもんは関係ないそれでも私は私って言っているような咲季の性格が気に入った。
こんなアイマスの赤属性が居ても良いじゃない。
・手毬
めちゃくちゃ分かりやすく面倒臭くて面白かった。
裏表はあるけどうら!!!!!おもて!!!!!!!って感じで逆に裏表がない。
なんだかんだ気にしすぎな性格なところもあると思うので青ブタの広川卯月的な感じになったりしないか不安。まあそうなったらストーリー的には面白そうだけど。
・ことね
彼女自身は偽善だからとか自分のためにやってるからみたいな感じでやってるけど実行に移せてるだけすごいよね。
あと初星コミュなんかでもご飯を作ってもらってる身だから文句は言えないとか根の良さもちゃんと持ってる。
こういった性格を見抜いて星南やPは認めてるのかなとなってる。
step1ではアイドルとしての才というよりは根の良さやコミュ力、愛嬌の良さにフォーカスが当たってるのでアイドルとして覚醒的なのが今後ありそう。アイマスの黄色だし。
step2以降が楽しみ。
・莉波
莉波がどうとか以上にPの様子がおかしい。
弟ってなんやねん。姉ってなんやねん。
幼馴染的な感じならお隣のシャニの透みたいな感じでもええやん。
だいたいこういうネタになりがちなのって読んだらお前らわかってねえなとなるんだけど今回ばかりはよくわかりませんでした。
莉波の話は弟だにぇってスタンスが正解でいいんですか
・清夏
担当はリーリヤかなあとなりながらプロデュース始めたのもあってリーリヤとの掛け合いとか楽しんで読めた。
ただ正直、清夏よりPに目に行った。
プロデュースする理由が他の子以上に脈略がなかったり、カラオケで清夏の曲を聴いてるだけで十分とか「ん?」となる箇所が多くて莉波のあとにやったのもあるかもしれないけど結構Pに目が行った。
P、実はアイドル時代の清夏のファンか過去に自分もケガして諦めたとかいう過去あったりしない?このセリフが含みありすぎるんよ。

・麻央
自分を好きになるためにアイドルをするという設定が自分の知っている限りでは新しくて面白かった。
素は可愛い寄りだったのは事実だけど、元々のなりたい自分、目指していたものは王子様であったことは別に間違いとかではない道なわけだし、麻央らしいが今後どうなるのかが気になる。
・千奈
倉本家の甘さが産んだお嬢様。
短期間でここまで変われたからすごいというより教育はやはり大切!となった()
こういう作品ではあまり見ないタイプのシンデレラ?
・美鈴
実は裏でめちゃくちゃ努力しているとかでもなく、そつなくこなすタイプの子。
アイドルの動機はなんだかんだ憧れとかかと思ってたけど、ちゃんと全部手毬だった。
このまま進んだら絶対壁にぶち当たると思うけど美鈴なら全然乗り越えて手毬を掌握しそうではある。けど美鈴のアイドルの動機を手毬が聞いたらさすがにキレるよね。
現状は美鈴が気になるというより手毬と美鈴の関係性が気になるといった感想。
・佑芽
初星とは違ってまだ姉を超えてはいないし、アイドルをしているではなくて姉と競っているはずっと一貫していた。
THE 主人公と聞いていたけどアイドル作品の主人公という感じはあまり感じなかった。
step2以降そうなっていくのかな?
・星南
アイドルを諦めてる云々は初星コミュで履修済みだったけど、
結局この子のゴールはプロデューサーな気はする。
メタ的な読みになるけどアイドルを続ける動機がSTEP1、初星、燕でそれぞれ若干違うから。動機はかなり重要だからこそアイドルとして描くなら多分軸は変わらなそうだけどそこが変わるならまあそういうことなのかなあ?となってる。
あとアイドル力を数値化してる時生き生きしてるよねw
・燕
アイドルの動機が星南を開放してあげたいというところから、より上記の星南の感想になった。
彼女自身は?ともなるけど、性格や見た目からくる第一印象に反して、彼女はセリフの節々からアイドルを楽しんでる感がして結構好み。
美鈴に負けた時も次の日ではしっかり認めて、ちゃんと受け入れているところもあったりと近寄りがたい雰囲気はあるけど、意外とまっすぐで純粋。
現状、
リーリヤ、燕、麻央、手毬x美鈴が好み。
次点に、広、清夏P
その次にことね、咲季etcといった感じ。
step2以降感想が変わるかどうか
2025年を振り返る
今年はイベ減を初めて実現した年だった。
これは今世紀の大発見なんだけど、イベントに行かないとお金が貯まるらしい。
それでも大型箱のイベだったり、行きたいところにはそれなりに行ったので、
今年行ったイベや記憶に残ったこと、楽しかったことを雑記感覚で残そうと思う。
・1月
ぶいすぽカウントダウンイベ

2024年→2025年のカウントダウンイベに行った。
2025年はぶいすぽで始まった。
ここで聴いたとんずらいおっとはめっちゃ良かったね。
いつか現地で聴きたい。

年始はいつもお世話になっている極楽湯コラボイベントへ。
今思うとスト6葛葉カップ勢が多い。
この時のお目当てはアンジュ、やしきずだった。

それと極楽湯に籠って、スタレを一生やってた。
PCが無い環境に放り込まれるのでのめり込むことができた。
ピノコニー編はいいぞ。

劇場版プロセカ



1月後半からはプロセカラッシュ。
劇場公開、装飾、deco27の供給過多。
そしてセカライ。
セカライはセトリ変わらなくても複数公演行きたいとなる自分の中で少ないライブだったりする。やっぱりコンテンツライブ好きなんだよね。

そしてこれは翌日行った幕張温泉。
多分、セカライ幕張の後に行く恒例になりそう。

・2月
星街武道館公演
2月開幕はすいちゃん武道館へ。
開幕2曲目にTRUE GIRL SHOWはでかすぎた。
初めに掲げてた武道館でのライブ、現地できてよかった。

極楽湯学マスコラボ
そして2月も極楽湯へ。

この時はまだ学マスにハマってなかったけどまあいずれハマりそうだしなぁで行ってた。実際今ハマってる。この時はまだ担当も決めてなかったのでランダムで手に入れた佑芽を掲げている。
にじさんじフェス
そしてにじさんじフェス。
初めてVtuberとの接近という摩訶不思議体験を経験。
にゃらか、楽しい推し活させてくれてありがとね。

・3月
トラセ10thライブ

3月はおそらく6年ぶりにトラセ単独ライブへ。
なんだかんだ行ったら楽しいトラセライブ。
プロセカコラボカフェ&アイプラ衣装展
そして、まさかのプロセカコラボカフェの横でアイプラの衣装展が開催。
2度おいしくてなんか謎の得した感があった。



スト6イベ初現地!
かけちゃん、配信でも良いからまたゲームやってる姿をいつか見せてくれ。
しゅーともカッコよかったし、なによりここで初めてblazをちゃんと見てこいつバケモンやってなった。今年度はblaz結構応援してる。
サマポケ先行上映イベ

待ちに待ったサマポケのアニメ。何年も待ってた。
オタクはRBやってみてくれ。そのうち直島には行きます。
ユーフォ10thイベ
今まで見た好きなアニメの上位に間違いなく入るユーフォ。
そんなコンテンツの周年イベはめっちゃ記憶に残ってる。
写真は特に撮っていなかったので気合入ったフラスタを。
行ったのは2年生編で、リズの話だったり、生アフレコだったり。貴重な体験という感覚だった。
特にリズと青い鳥とフロントラインっていう作品でも大事な立ち位置の曲を生演奏で聴けたのは充実感ありすぎイベでした。

ぶいすぽSHOWDOWN

まさかの4列目参戦。

まさかの令和にAVA
この時の釈迦さんの髪型決まりすぎてる
・4月
小市民シリーズカフェ&聖地巡り

4月頭にカフェに行った。氷菓がアニメ化したタイミングに冒頭だけ読んで、ずっと止まっていたのだが、アニメが始まったため読むのを再開。
あまりに好みで面白いのと、寝かしまくってたのが相まって結構熱中してた記憶。
その1ヶ月ないくらい後に岐阜行って聖地巡礼へ。

店員さんのご厚意で急いでお皿とかを片してもらって小佐内さんが座ってた席に変えてくれたのは本当に感謝。。。


そんでもって、次の日は下呂温泉へ。旅館の飯が美味くてやばすぎた(ハイタニあんぐり顔)

なんとなく寄った飛騨牛ラーメンもめっちゃ美味かった。また行きたい。

・5月
イベントとかではないけどマスター行った記念にPADからレバーレスに移行した。
今もJUMPHACK使ってるけどまじで不満なし。
これからMR上げていきたいね。

そしてこれは学マスにハマっていなかったため外でうりゅPを雨の中待つオタク。
雨上がりのアイリスがちょうどやっていたと実況TLが流れてたのを覚えてる。
まーーーーじでMOIW良かったし、新年の特番も楽しみ。

・6月
6月はセカシン行ったけど写真がなかった。。。小倉唯居ないのマジで辛かったけど過密スケジュールの中大阪参戦してくれたのマジでありがとうだった。
あとシャドバリリースされて一生やってた気がする。シャドバかスト6でゲーム三昧だった。
・7月
ユニゾンFCライブ

初Kアリーナと初FCイベ。
神席と今考えても謎セトリすぎたライブでめちゃくちゃ記憶に残ってる。
ノンフィクションコンパス、流石に青春すぎてひっくり返り。
にじツアー横浜公演

そして再びKアリ。爆速RTA2度目まして。
Kアリやっぱ音がすげえと再実感。好きなコンテンツは可能ならみんなKアリでやってほしい。
にじさんじのライブセトリはオタク大好きソングばっかでとにかく楽しい。
・8月
アイプラ盛夏祭

サニピメイン回に参加。サニピのライブ雰囲気はコンテンツライブの良い部分が全面に出てて好き。キャラ表現とかサニーピースのコンセプトみたいなのを声優さんがうまく表現してくれてる。あと単純にこのユニットが本当に好み。

けど、そのあと同日に開催してた765ASライブの打ち上げに合流して敗北していたらしい。
やはりざわわんには勝てない。
それから8月はレバレスを模様替えしてみてた。
ぶいすぽキーボードのパッケージを切り取って挟んだだけなんだけど推しレバレスまじでよい。ぶいすぽオタクは試してみては。

あと、写真はないけどliellaのライブを格安で譲ってもらって行った。ゴリさんありがとう。
ディストーションだけめちゃくちゃ聞いてたので現地で聴けたのほんとでかかった。
パフォーマンスがほんとえぐい。特にシンクライズ。
シンクライズは今でもたまに聞いてたりするので、そのうちまた行こうかなとも思ってる。

これは謎のノリでほったらかし温泉弾丸日帰り旅行。
たしか4Uライブ控えてる→山梨の思い出よみがえる→山梨行きたい→温泉も行きたい→ほったらかし温泉へみたいな流れだった気がする。改めてよくわからない。

そして4UxQoPライブ。写真はなぜかこれしかない。
4U楽しかったーーーーーーとなったイベントだけど箱もうちょい良ければなぁともなった。4U山梨またやってほしい(往復の移動には目を伏せながら)
・9月

9月は何年かぶりにシャドバのオフライン大会へ。
確か最後に行ったのはナテラの樹とか出てた時だった気がする。
結果は2-3で爆散。財宝と薔薇で挑んだけど薔薇でしか勝てなかった。
財宝はほんと引き運ないとだめで、次大会出ることあったら引き求められないデッキ使おうとなった。
・10月

推しの栞葉が居るため、再び極楽湯へ。
極楽湯はいいぞおじさん。
亜咲花BDライブ

4月ぶりに亜咲花のライブへ。亜咲花現場の頻度は減ってしまったけど、歌聞きたいともなるし応援したいともなるので多分行かなくなることはないんだろうなと思った。
好きをちゃんと仕事にしている熱量はすごいなと思う。
かもめが翔んだ日を早くフルで聴きたい。
プロセカ感謝祭
そして亜咲花ライブの翌日は感謝祭へ。

ニーゴ全員集合を初めて見れてマジで熱かった!
Awake Now、すれすれ、フュージョン、夜もすがら、サマーセッション、D/N/A、青色絵具、劇場曲全曲回収ってどういうことだってばよ
そのまま四葉くんと極楽湯に泊まったのも頭悪いムーブだったけど良い思い出。
・11月
オーキートーキーフェス

じん、堀江晶太、ゆーまお、岸田勇気、石風呂とかいうボカロオタクを殺す布陣ことチーム自主休講。夜咄ディセイブをこのメンツで聴けるの何事すぎた。
庭の湯(アイプラコラボ)

サウナが有名で気になってたけど立地と価格設定で行ったことなかった庭の湯へ突撃。
評判通りサウナ良かったし、高めの価格設定だけあって客層が良かったし、東京でこの人の少なさは快適だった。(15時くらいで3,4人とか全然あった)
最近オタクコンテンツと温泉コラボ多すぎる。
21時くらいまで庭の湯に居てそこから夜行で大阪へ。
DayReのリリイベへ直行。

ただただめっちゃ可愛かった。と声優オタクの顔を取り戻してた。
そのあとはセカシンへ。10月はニーゴ全員集合、11月はモモジャン全員集合とかいうビッグイベント続き。
桃井愛莉ってアイドルがそこに居たね。

・12月
再び大阪へ。
まずはセカライ。セトリは東京公演あるので伏せとくけどうおおおおって感じだったよ。

そしてMOIW。

OFA亡霊、佐竹飯店グリマスP。
刺さったブランドは学マスとかいう謎構図。
次の日にはスシローコラボにも。
机も壁も入口も全部プロセカ一色でコラボ店舗すごすぎた。

MOIW後の2025年はというと



学マス三昧っす。
そして今日、12/31にリーリヤのちびぬいも届いたので来年も学マス楽しもうという心構え。
良いお年を。

身の回りが落ち着いてきたのでIDOLY PRIDE 第2回マネージャーミーティングに行ってきた時の話をする。
はじめに
10月5日(土)、第2回マネージャーミーティングの一部に参加してきました。
各部当選者50人という狭き門で参加したかったけど出来なかった、面白そうなら次回参加してみたいという方向けにどんなイベントだったかを遅ればせながら備忘録も兼ねて書いていこうと思います。

会場入場
事前にアイプラアカウントの情報を運営に送っているため、入館時に名刺のQRコードを読み取って入館証をもらって入場します。
以前の周年生放送の際も同じ形式でしたが、当選者数の少ないイベントでゲームの機能を使って入場するのが特別感があって良いですね。
前の方が事前にアカウント登録をしてなさそうで後ろに回されていたので、アカウント登録はしっかりしておきましょう。
着席
会場までスタッフに案内されて入場です。
各5人計10グループに分かれて着席です。
HN、担当アイドル、アイドルの推しポイント、自分のPRポイントを書く用紙が机に置かれており、イベント開始時間までそれらを書くこととなります。
同じ席のマネージャーさんと軽く自己紹介して雑談しながら書いてました。
自己PRって就活かい!とかシーパラ行きます?とか、ゲーム歴どのくらいです?とか
自分の周りはアイプラやってる人が少ないのでアイプラやってる方と話せるのは楽しかったです。
ゲームがっつり勢になるとさらに少なくなるのでBDキャラが〜とかフェス渚が〜とか言ってるだけでもニコニコでした()
イベント開始から自己紹介のコーナー
イベント開始し石谷さんとチーフマネージャー(だったかな?)のMCのもとイベントが開始。
前回も来たことがある方で4、5人手を挙げた感じ。ゲームの課金額とか成績観て選んで常連化してるのかなと思ってたのでそんな感じでもなさそうでした。
多分ゲーム内の何かである程度基準はあるとは思うのでどうしても当たらない方は出ていそうな気はしますが...
アイプラ開発陣が10人出てきて、各班に1人スタッフが着席しました。
自分のところはゲーム機能面(UIとか)担当の方でもし恋も担当されている方でした。
要望を言うとしたらゲーム機能面のことはいくつか用意してたのに加えてもし恋は好きなコンテンツだったので「やったぜ...」となりました。
他にもストーリーの演出担当の方やイラスト監修の方など色んな担当の方が勢揃いでした。
スタッフ着席後は自己紹介タイムです。10分ほどだったか取って事前に書いたPRカードを用いて自己紹介です。マネージャー暦何年ですを言う流れが自分の班では出来てなんか転職活動みたいな感じで面白かったです。
自分のところは1人欠席、初期勢が2人、2年弱の方と自分って感じでした。
ちなみに自分はリリースして1ヶ月後くらいに始めた感じ。
石谷さんQ&Aコーナー
イベント参加申請の際に質問したいことを事前に募っていたため、それに対して回答するコーナーです。
質問内容は「マネージャーが実装されたらスキルは何を持っていそう?」とか「観たいアイドルの組み合わせは?」とか「収録中の裏話は?」といった感じ。
それぞれ、「アイドルに合わせて違うバフをそれぞれに与えそう」、「葵と怜でVo最強Da最強ユニット」、「星見編はアニメを通して話すスピードを変えたほうが良いとなり全撮り直しをした」といった回答をしていました。
全撮り直しはやべえなあとなった。
スタッフ裏話紹介コーナー
イラストの別案紹介とこのあいだ実装されたグッズケースの裏話が出ました。
まずはイラストの別案から。
BD渚、月ストフェス限の芽衣、無人島水着雫、後ろに麻奈がいるやーつの琴乃の4点についてイラストの別案が3つほど、イラスト採用理由も添えて披露されました。
自分が特に印象に残ったのは水着雫です。
正直別案のほうがアングルが好みでした。
こっちのほうがテーマに沿う!とかではなく、あくまで僕の好みドストライクという感じ。
他キャラについても、こっちのほうが好きだっていう人もかなり居るだろうなというイラストばかりで、クオリティの高さに驚かされました。
いつかラフ画集とか出しませんか?となりました。
そして、続いてはグッズケースの話題に。ここでは制作時のこだわりどころなどを熱く語っていました。
まず、実装の理由はコツコツできるコンテンツを増やしたかったとのことです。
どんなコンテンツにしようか思案している中、ユーザーのツイートで誕生日を祝う祭壇を見かけ、自分もグッズを飾っていたりするが、スペースを確保するのも大変。
なので、ゲーム内でそんな祭壇を作れたら面白いのではないかという考えのもと実装までたどり着いたとのことです。
また、推しを布教する楽しさも再現したいとのことで、ゲーム内でSNSを彷彿させるいいね機能を実装したとのこと。
いいね機能といった他プレイヤーとの交流機能は個人的に好きな機能なので、
運営もこういう考えなのは自分の好みと一致していてアイプラは自分に合うゲームだなあと感じました。
ただ、正直なところ毎日コツコツ感は薄く感じる。投稿を見ていいねをするところをコツコツ要素としている?
この後のフリートークなどでも感じたのですが、気軽さをかなり重要視しているアイプラ。
適度なやりごたえを求めた結果が、今みたいな感じになったのかなと個人的に感じました。
グッズケース機能は名刺の延長線くらいに考えてたので、毎日やるコンテンツとして運営は考えていたという点については、逆に自分の考えとは一致しなかったところかも。
他にもフィギュアのポーズは3Dライブシーンから取り入れてたり、缶バッジは裏側までしっかり再現してるといった謎のこだわり紹介がありました。
FF14の謎こだわりみたいだなあと笑いながら聞いてました。
クイズコーナー
ここからは班に分かれてクイズ対抗戦です。
クイズの内容はストーリーから、イントロドン、声優サイドのクイズ、大喜利といった感じ。
自分の班はストーリーからのクイズとイントロドンで2問正解で一歩及ばずという感じだった。
声優サイドのクイズで石谷さんのルーティンはなに?といった問題が出て、コーヒーを買うと書いたが、正解はコーヒーを飲むで不正解になったのが痛かった。
今年の周年生放送でお話していたことなのだが、自分は現地で聴いていたので覚えていたが、石谷さん本人はコーヒーにこだわりがあったらしく不正解扱いに...。
まあ僕が正解で良くない?と言ったら石谷さん本人に不正解の旨を直接言われたので若干ワース。
優勝した班はサイン色紙が贈られました。
まーじでうらやましい、ゲットしたマネージャーさんおめでとうございます。
フリートーク
本日のメインイベント。
運営さんとディスカッションタイムです。
ここからは1班10人のマネージャーと運営2人で実施。
時間も限られているため、1人1回質問をして、余った時間は本当にフリートークといった感じ。
次回以降もこの方式なら事前に質問を考える場合は、ジャンルごとに1個ずつ考えるがいいと感じました。
自分の聴きたいことと割り当てられる運営の担当が一致しないこともあると思うのでいろいろ考えておくといいかも。
自分はVBとかスキル関連とかを聞いてみようと思っていたのですが、担当ではないため深いことはあまり聞けなさそうと思い、自己紹介コーナーの際にシーパラを推していたのでシーパラコラボの裏話を聞いてみた。
ざっくり言うと、シーパラコラボは年単位で計画してたらしく、そのため今回はすごろくイベントにも力を入れたとのこと。スタッフさんにシーパラ是非行ってほしいとめちゃくちゃおすすめされました。
実際その翌週に行ったのですが、マージで良かったです。
花火や園内、イワシショーなど色々動画を撮ったので、これもそのうち動画も添えて、ブログに残そうかなと思ってます。
他にも、もし恋良かった旨を伝えたり、さくらとかの時はガチ泣ける系でお願いします!とだけ念入りに言っておきました。
かんまちゃんの演技力で俺は泣きたい。
あとは、ストーリーの演出担当の方も居たため、制作時に印象の残った回はなんですか?という質問に対して、情熱大陸オマージュの回が出たときはそこ?と笑いました。
本家を見てこうやったら本家を表現できるのではと真剣に悩みながら作ったとのこと。
それとサニピオタクなので東京編のラストのムービーはめっちゃよかったってことだけ伝えておきました。
あそこはやっぱゲーム全体でもトップレベルに力を入れて作った個所だったらしいです。
やっぱ、サニピなんだよね。
そして質問が1周した後はもう5分あるかないかといった感じでした。
みんな満足といった感じだったので、ここで遠慮したら損と思い、あえて空気を読まずにゲームの要望を伝えました。
自分が要望を言ったら、突然メモしてもらえた時はびっくりしました。
1ユーザーの我儘な要望なのにメモに残してもらえて、本当にアイプラを大事にしてもらえてるんだなあとなんかあったかい気持ちになりました。
その時挙げた要望は次のような感じ。
・契約更新時、スキルレベル元に戻したので確認できるように長押しでスキルレベルを見れるようにしてほしい。
・契約更新のレベルを220まで一気に上がるようにしてほしい。
・名刺のサイン位置を細かくできるようにしてほしい。
・グッズ配置をきれいに並べられるようにグリッドに張り付きなどの機能が欲しい。
まだまだいろいろ挙げたかったけどここでタイムアップ。
最後に開発陣と石谷さんの退場をみんなでお見送りしてイベント終了。
最後に
フリートークの時間は無限に足りなかったが、自分の好きなゲームを開発している方と
対面で直接お話しできる機会は初めてで、とても貴重で楽しい経験だった。
次回もあればぜひ参加したいし、気になってるけど参加したことないというマネージャーさんはゲーム愛があるならぜひ参加してみてほしい。
倍率上がるのは困るけど。。。
ぶいすぽきっかけでPCゲ沼に堕ちたので買ったもの紹介と備忘録 PC編
こんにちは〜
2021年1月に、胡桃のあ、如月れん、橘ひなの、ヘンディーのfallguysの配信をきっかけにぶいすぽ沼に堕ちました。
最初に知ったきっかけは切り抜きであれこれあるのですが、しっかり配信を観たのはこれが初めてだったはずです。そこから色んな配信を観てpcでゲームを自分もやってみたいなあとなりました。
今回はpcゲームを始めたいけど何買っていいか分からん人向けに、ついこの間まで右も左も分からん人だった目線で紹介出来ればなと思います。
0.はじめに
まず、気になるのはやはりお金だと思います。
高すぎず安すぎず、けど安く済ましたい人から観たら高いかなくらいの物を紹介していきます。
FPSゲームを不自由なくできるようになりますが、必要最低限でお金をかけたくない人、金ならあるから一番良いの教えろ!って人には向いていない紹介になりますのでご注意ください。
1.PC本体

GALLERIA XA7C-R37(ガレリア XA7C-R37)10047|ゲーミングPC|BTOパソコンならドスパラ公式通販サイト
GALLERIA XA7C-R37 ぶいすぽっ!イベントコラボモデル 第3弾
まずは一番重要で一番高い買い物、PC本体についてです。
推しを見つけた時はとりあえず先行金入れて決心を固める系オタクをやっていたりします。
タイトルの通り選択するPCは一択です。
ガレリアではぶいすぽとコラボしてPCを出しています。2021年9月現在、第3弾コラボPCが発売されているのですが、自分はそれの第2弾を買いました。
第2弾と第3弾の大きな差異はCPUが第10世代か11世代かくらいだったはずです。当然2弾と3弾で値段も少し上がっているのですが、現在買うことができる第3弾コラボpcを紹介させていただきます。
(ホニャホニャマスターのイヤホンみたいにコラボで割高になっている等はありませんのでそこは安心してください)
ここで注意することがあります。
よっしゃー買うかーぽち〜(脳死)はだめです。
ドスパラは構成内容を変更できるのですが、変更しないと後悔する羽目になります。(経験談)
自分の場合、構成内容は変えたのですが一点変更しそびれて追加パーツを買う羽目になりました。
もし破損して修理に出す場合、追加したパーツが原因な可能性もあるため修理対象外にされる可能性もあるそうです。
そのため慣れていない場合はなるべく「構成内容を変更」して済ますのが丸いです。
それでは変更内容について説明していきたいと思います。
1.OS
これなんでProおすすめされてるのか分かりません。
普通にゲームする分はhomeで問題ありません。
2.セキュリティソフト
1000円なんで自分は買っちゃいました。
自分の推しのセキュリティソフトがない限りは購入していいかも。
3.CPUファン
これ僕の時は水冷無かったんですよね。たしか。
自分で取り付けるのに不安な方は買って良いと思います。
自分ははじめに選択されていたファンを選択したのですが、夏になるとやはりpcがかなり熱くなってしまいました。
そのため、近々水冷に変えようかなと検討しているので初めに買っても良いかもしれません。
自分が検討していたファンと偶然一緒でdeepcoolのものでしたので性能は問題無いと思います。
ただし注意点が2つ。
1つはドスパラでは水冷とだけ書いてありますが、簡易水冷のファンになります。
ざっくり説明すると本格水冷との差異は冷却水の交換ができない、冷却水の量の調整が出来ないという2点があります。
要は文字通り本格の方が効率よく冷やしてくれます。
ただ、夏はエアコン効いた部屋でやっていてなおかつゲームしながら配信したりといったことをしない方は、そこまで拘らなくても良いかなという認識でいます。
2つ目は価格が高いです。
ドスパラでは12000円なのに対してAmazonでは8000円台で買えます。取り付け料金とかかな...?
どちらを選ぶかは自己判断ですね。
4.CPUグリス
+1000円くらいなのでThermal Grizzly製グリスを選んでいます。少しでも切り詰めたい方はノーマルグリスでも良いかと。
5.電源
650Wの電源を選択しました。
現状の構成ではこちらで問題ありません。
今後色々pcの構成を変えていく場合は大きいものにした方が良いとは思いますが、部品変える知識がない間は650Wで良いと思います。
6.メモリ
16GBを選択しました。
配信する方は32GBと聞くことがあります。
ゲームやる分には16GBで不自由ありません。
7.SSD
1TBを選択しましたが、現在は1+1TBを使用しています。
種類は読み込み速度がもう少し欲しかったのでBlue SN550シリーズです。
SSDはセール等で値段がかなり変動します。
ツイッターなどでアンテナを貼って安い時に増築することをお勧めします。(自分は秋葉原に行けるのでアキバヘッドラインさんなどのツイッターでチェックしています。)
自分で取り付けが不安な方は初めから2TBを選んでおきましょう。また、なずちゃんのオタクでCoDやりたい方は100%、1TBでは足りないので最低でも2TBを選んでおきましょう。
8.HDD
なしを選択しています。
動画などを長期保存したい方はHDDを検討してもいいかもしれません。
9.光学ディスク
外付けドライブがない方はBlu-rayドライブ (BD-XL 対応)を選んでおきましょう。
外付けがある方でもDVDスーパーマルチドライブは選んでおいた方がいいです。
Summer Poketsをやりましょう。
10.ケース
第2弾ではスタンダードしか確かありませんでした。
サイズは同じでしたので拘りなければスタンダードで問題無いと思います。
11.トップケースファン
14cm静音ファンを選択しています。グリスと同じ理由で+1000円なら付けておこうと思い付けています。
実際に使ってそこまで気になる音は出てませんので静音性も問題無いと思います。
12.無線LAN
これを自分は選択せず、翌日購入することになりました。これが無いとWi-Fiに繋げません。
確認したら今自分が追加で購入したものと全く同じものが選択できるようになっていましたのでこれで問題無いと思います。
これで以上になります。
気になるお値段は294,000!
うーーーん高い!
けどドスパラは48回分割手数料なしにすることができます。
最低4年間ぶいすぽ一緒に僕と推していきましょう。
ぶいすぽはいいぞ。
次はキーボードとかマウスについて。それでは。
映画感想「リトルジョー」
こんにちは〜。
なんか文字書く練習したいなあということで映画の感想を書いていきたいと思います。
できれば習慣つけていければなあとも考えています。
語彙力つけて、好きな作品を共有出来て、映画観るモチベもこれで上げられたらなと。
今回感想を書いていくのは「リトルジョー」です。
この作品、少なくとも自分の家の近くでは小さな映画館でしかやっていないらしく、初めてキャパ2桁映画館に行ってきました。
このご時世、感染対策もしていたため、隣の席は空席になっており、熊のぬいぐるみとかが置いてありました。(紬...)
そんなあったかい雰囲気の中、「リトルジョー」はホラー映画になります。
以下、予告動画です。
ホラーと言われるとゾンビや怪物に襲われるというイメージですが、この作品はかなり異色で、植物自身が絶滅することを回避するため、花粉で人間を操るといった内容です。
自分はこれを聞いてめちゃくちゃ気になりました。
あまり見ない設定ですよね。
もう少し掘り下げると、主人公は展示会のために新種の花を作ります。
新種ということもあり、色々あって(ネタバレ防止)危険性を感じたため、主人公は種子を作ることをできないようにします。
ただこの「子孫を残せない」ということがファクターとなり、花粉で人間を操れるように進化してしまう。といった経緯です。
ホラーって怖けりゃok!ってなったり、深く掘り下げると尺が足りず、肝心のホラー要素が弱くなってしまうことがあるため、割とこういうの厳かにすることあるんですけど、結構しっかりしてるなあといった感想を持ちました。
ネタバレなしで見た感想を言うと、考察しがいは全くなく、全て作中で描かれていると感じました。
ここはスッキリしたい人と考察して考えたいって人、様々居ると思いますが、僕は割と後者なので、もう少し見せ方あったんじゃないかなあと感じました。
また特徴的な点としては、作中に流れている音楽ですね。
和楽器の音、「殿のおなーりー」って言って流れるような音楽と言ったら分かるでしょうか?
そんな音楽が怖いシーンで流れたりします。
海外の人からしたら、和楽器の音って結構不気味に聴こえるのかな?ってなりました。
たしかにこういう場面で改めて聴いたらめちゃくちゃ不気味だなってなりましたね。
実際、「来る」とか陰陽師系だとこういうのよく流れてましたし、改めて考えると納得でしたが、一周回って新鮮さを感じましたw
なので、少し主流から離れたホラー映画の雰囲気を味わいたいという方にはお勧めかもしれません。
気になった方は是非見てみてください!
それでは〜!
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